このシリーズは、等しい比の関係を使って、わからない数 x を求める力を育てる練習プリントです。「5:7=x:140」のように、a:b=x:c の形の比の式で、対応する数どうしが何倍になっているかを見つけ、その倍率をもう一方にかけて x を求めます。
比が等しいとき、対応する数は同じ倍率で増えるという見方が、この単元の中心です。ここで身につく「対応する数の関係から未知の数を求める」考え方は、中学数学で学ぶ比例式や方程式を解く力の土台になります。
このシリーズのプリント
各プリントのページで、答えの確認・丸つけができます。














