20~100ます計算
100ます計算は、縦と横の数字が交わるますに答えを書きこむ計算トレーニングです。たし算・ひき算・かけ算(九九)を、20ます・50ます・100ますの3つのサイズで用意しています。同じ形式を毎日くり返すことで、計算のスピードと正確さが身につきます。
0〜9のたし算を反復練習する20ます計算プリントです。たて2個・よこ10個の数字が交わるますに、たし算の答えを書き込みます。1枚に20ますの表が2つあり、はじめの表には「4+5=9」のようなやり方のヒントがついているので、たし算を習いはじめたお子さまでも取り組めます。2つの表を1日ずつ、2日に分けて練習してもかまいません。
0〜19の数から一桁をひくひき算を反復練習する20ます計算プリントです。たて2個・よこ10個の数字が交わるますに、ひき算の答えを書き込みます。1枚に20ますの表が2つあり、はじめの表には「11−3=8」のようなやり方のヒントがついているので、ひき算を習いはじめたお子さまでも取り組めます。2つの表を1日ずつ、2日に分けて練習してもかまいません。
0〜9のかけ算を反復練習する20ます計算プリントです。たて2個・よこ10個の数字が交わるますに、かけ算の答えを書き込みます。1枚に20ますの表が2つあり、はじめの表には「1×5=5」のようなやり方のヒントがついているので、九九を習いはじめたお子さまでも取り組めます。2つの表を1日ずつ、2日に分けて練習してもかまいません。
0〜9のたし算を反復練習する50ます計算プリントです。たて5個・よこ10個の数字が交わるますに、たし算の答えを書き込みます。「3+7」「9+8」のようなたし算を50問、100ます計算の半分の量で気軽にくり返し練習できます。タイムを計れば毎日の記録にもなります。
0〜19の数から一桁をひくひき算を反復練習する50ます計算プリントです。たて5個・よこ10個の数字が交わるますに、ひき算の答えを書き込みます。「18−3」「12−8」のようなひき算を50問、100ます計算の半分の量で気軽にくり返し練習できます。タイムを計れば毎日の記録にもなります。
九九(0〜9のかけ算)を反復練習する50ます計算プリントです。たて5個・よこ10個の数字が交わるますに、かけ算の答えを書き込みます。「8×7」「9×6」のような九九を50問、100ます計算の半分の量で気軽にくり返し練習できます。タイムを計れば毎日の記録にもなります。
0〜9のたし算を反復練習する100ます計算プリントです。たて10個・よこ10個の数字が交わるますに、たし算の答えを書き込みます。「7+8」「9+6」のようなたし算を100問、くり返してスピードと正確さをきたえられます。タイムを計れば毎日の記録にもなります。
0〜19の数から一桁をひくひき算を反復練習する100ます計算プリントです。たて10個・よこ10個の数字が交わるますに、ひき算の答えを書き込みます。「19−2」「13−6」のようなひき算を100問、くり返してスピードと正確さをきたえられます。タイムを計れば毎日の記録にもなります。
九九(0〜9のかけ算)を反復練習する100ます計算プリントです。たて10個・よこ10個の数字が交わるますに、かけ算の答えを書き込みます。「7×8」「6×9」のような九九を100問、くり返しスピードと正確さをきたえられます。タイムを計れば毎日の記録にもなります。
よくある質問
- はじめてなら何ますから?
- 20ますからがおすすめです。1〜2分で終わる量なので毎日続けやすく、はじめのプリントにはやり方の見本もついています。慣れてきたら50ます・100ますへ進みます。
- タイムは計ったほうがいい?
- 慣れてきたら計るのがおすすめです。ほかの子との比較ではなく、昨日の自分のタイムと比べると、成長が見えてやる気につながります。目安としては「100ますで2分前後」が目標とされることが多いですが、学年や時期による幅が大きいので、まずは最後まで正確に解けることを大切にしてください。
- つまずきやすいところは?
- たての数とよこの数の取りちがえと、くり上がり・くり下がりのミスです。かけ算では7の段・8の段でまよいがち。まよう段は九九の段ごとのプリントに戻るのが近道です。












































