ArithPathアリスパス無料小学生の算数計算プリント

小学2年生のたし算のひっ算の練習プリントシリーズです。「21+34」のように、くり上がりのない二桁+二桁のたし算を筆算で計算する問題に取り組みます。位をそろえて書き、一の位から順にたす筆算の基本の書き方を、はじめの問題はマスや式のヒント付きで身につけられます。

小学2年生のたし算のひっ算の練習プリントシリーズです。「29+14」のように、一の位がくり上がる二桁+二桁のたし算を筆算で計算する問題に取り組みます。一の位のくり上がった1を十の位の上に書き、忘れずにたす筆算の手順を、はじめの問題はくり上がりのマスや計算のヒント付きで身につけられます。

小学2年生のたし算のひっ算の練習プリントシリーズです。「15+38」のようにくり上がりのある問題と、「42+25」のようにくり上がりのない問題が混ざった二桁+二桁のたし算が問題に取り組みます。くり上がりが必要かどうかを自分で見分けながら、ヒントなしで筆算を仕上げる練習ができます。

小学2年生のたし算のひっ算の練習プリントシリーズです。「34+5」「4+42」のような、くり上がりのない二桁と一桁のたし算を筆算で計算する問題に取り組みます。一桁の数を一の位にそろえて書くことが練習の中心で、はじめの問題はマスに数字が印刷され、一の位の計算ヒント付きで筆算の型を身につけられます。

小学2年生のたし算のひっ算の練習プリントシリーズです。「47+4」「7+86」のような二桁と一桁のたし算を筆算で計算する問題が8問あり、すべて一の位でくり上がりが起こります。一桁の数を一の位にそろえて書き、くり上がりの1を忘れずにたす手順を、はじめの問題は計算のヒント付きで練習できます。

小学2年生のたし算のひっ算の練習プリントシリーズです。「90+2」「8+25」のような二桁と一桁のたし算を筆算で計算する問題が9問あり、くり上がりのない問題とある問題が混ざっています。一桁の数を一の位にそろえて書くことと、くり上がりの有無を見分けることが練習の中心です。

よくある質問

ひっ算の基本のやり方は?
「位をたてにそろえて書く」「一の位から順に計算する」の2つがすべての基本です。「21+34」なら1と4、2と3をそろえて書き、1+4=5、2+3=5で55です。
くり上がりのコツは?
一の位の答えが10をこえたら、くり上がる1を十の位の上に小さく書いてから計算します。「29+14」なら9+4=13、1を上にメモして、1+2+1=4で43。書く場所を決めるとたし忘れが減ります。
2けたと1けたのひっ算の注意点は?
「4+42」の4を書く場所です。1けたの数は必ず一の位(2の下)にそろえます。左はしをそろえて書くのが定番のまちがいです。
筆算の線は定規で引くべき?
学校の指示に合わせるのが基本です(定規で引くよう指導する学校が多くあります)。家庭学習ではどちらでもかまいませんが、線をていねいに引くと位がずれにくくなり、計算ミスを減らしてくれます。