3けたになるたし算・ひき算
2けた+2けたのたし算のうち、十の位でくり上がって答えが3けたになる計算を、ひっ算で練習する単元です。「84+73」なら十の位が8+7=15になり、10のまとまりが10こで100になるので、百の位に1、十の位に5を書いて157です。点線のますに数字をそろえて書きながら、百の位ができるしくみを確かめます。
小学2年生のたし算のひっ算の練習プリントシリーズです。「68+51」「70+95」「82+23」のように、十の位でくり上がって、答えが3けたになる2けた+2けたのたし算を筆算で計算する問題に取り組みます。はじめの2問は、くらいごとの計算の解説がついているので、手順を確かめながら進められます。
小学2年生のたし算のひっ算の練習プリントシリーズです。「84+73」「92+50」「70+98」のように、十の位でくり上がって、答えが3けたになる2けた+2けたのたし算を筆算で計算する問題に取り組みます。点線のますに数字をそろえて書くので、位をそろえて計算する手順がわかります。
小学2年生のたし算のひっ算の練習プリントシリーズです。「43+88」「75+66」「18+98」のように、一の位と十の位の両方でくり上がって、答えが3けたになる2けた+2けたのたし算を筆算で計算する問題に取り組みます。はじめの2問は、くり上がりの流れの解説がついています。
小学2年生のたし算のひっ算の練習プリントシリーズです。「56+84」「79+79」「24+78」のように、一の位と十の位の両方でくり上がって、答えが3けたになる2けた+2けたのたし算を筆算で計算する問題に取り組みます。ヒントはなく、点線のますに位をそろえて書き、自分で手順どおりに計算します。
小学2年生の、3つの数のたし算の練習プリントシリーズです。「99+13+69」「45+90+39」のように、2けたの数を3つたてにそろえて書き、一の位から順にたして、答えが3けたになる筆算を8問練習できます。
小学2年生の、3つの数のたし算の練習プリントシリーズです。「20+29+70」「37+38+68」のように、2けたの数を3つたてにそろえて書き、一の位から順にたす筆算を9問練習できます。解説はなく、自分の力で取り組めます。
小学2年生の、3けた−2けたのひき算の筆算の練習プリントシリーズです。「137−84」「101−80」のように、十の位が引けないときに百の位から1くり下げて計算する問題を、解説を見ながら8問練習できます。
小学2年生の、3けた−2けたのひき算の筆算の練習プリントシリーズです。「148−58」「107−71」のように、十の位が引けないときに百の位から1くり下げて計算する問題を、9問練習できます。解説はなく、自分の力で取り組めます。
小学2年生の、3けた−2けたのひき算の筆算の練習プリントシリーズです。「183−95」「123−99」のように、一の位も十の位も引けず、十の位と百の位から順にくり下げて計算する問題を、解説を見ながら8問練習できます。
小学2年生の、3けた−2けたのひき算の筆算の練習プリントシリーズです。「142−58」「186−99」のように、一の位も十の位も引けず、十の位と百の位から順にくり下げて計算する問題を、9問練習できます。
小学2年生の、3けた−2けたのひき算の筆算の練習プリントシリーズです。「105−26」「100−54」のように、十の位が0で、百の位から順にくり下げて計算する問題を、解説を見ながら8問練習できます。
小学2年生の、3けた−2けたのひき算の筆算の練習プリントシリーズです。「101−18」「100−76」のように、十の位が0で、百の位から順にくり下げて計算する問題を、9問練習できます。解説はなく、自分の力で取り組めます。
小学2年生の、3けた−2けたのひき算の筆算の練習プリントシリーズです。「135−56」「133−80」のように、十の位がひけず、百の位からくり下げる問題を9問練習できます。
小学2年生の、3けたに2けたや1けたの数をたすひっ算の練習プリントシリーズです。「717+61」「412+8」のように、くり上がりのある問題とない問題を9問練習できます。
小学2年生の、3けたから2けたや1けたの数をひくひっ算の練習プリントシリーズです。「588−69」「393−7」のように、一のくらいからくり下げる計算を9問練習できます。
よくある質問
- 答えが3けたになるたし算のやり方は?
- 一の位から順に計算するのは、2けたのひっ算と同じです。「84+73」は、一の位が4+3=7。十の位は8+7=15で、これは10が15こ、つまり100が1こと10が5こです。百の位に1、十の位に5を書いて157になります。
- まちがえやすいところは?
- 十の位に15と書いてしまったり、百の位の1を書き忘れて「57」としたりしやすいところです。「70+98」(答えは168)や「92+50」(答えは142)のように0のある数も、点線のますに位をそろえて書くと、位をまちがえにくくなります。
- 手が止まったときはどこに戻ればいい?
- 十の位の「8+7」のようなくり上がりのたし算で止まるときは、1年生のくり上がりのたしざんへ。「10が15こで150」の見方で迷うときは、1000までの数の「10がいくつ」のプリントで、10のまとまりと3けたの数のつながりを確かめられます。